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広報 × AI × IT全国オンライン対応代行ではなく、内製化

広報担当を採用せず、
月数時間で回る広報体制を
3ヶ月で。

プレスリリースの書き方を教える講座でも、代わりに書く代行でもありません。御社の中に「AIが下書きし、人が仕上げる」広報の型をつくり、3ヶ月で自分たちで回せる状態にして卒業していただくプログラムです。

3ヶ月・30万円税別(税込330,000円)。月払い3回も可
月3〜6時間御社の担当者にお願いする時間。3ヶ月後は月数時間で回る体制に
同時に3社まで一人で責任をもって伴走するため、お受けする数を絞っています

SOUND FAMILIAR?

「広報が必要なのは分かっている。
でも、担当を雇うほどではない。」

01

広報担当がいない。社長か総務が片手間で、結局なにも出せていない

新商品も、受賞も、地域での取り組みも、社内で「よかったね」で終わっている。外に伝える人と仕組みがないだけで、ニュースがないわけではありません。

02

何がニュースになるのか分からない。「うちには取材されるネタがない」と思っている

メディアが欲しいのは「すごい会社」ではなく「いま伝える理由のある話」です。ネタの見つけ方には型があり、覚えれば毎月出てきます。

03

PR会社の見積(月20万円〜)で止まった。代行だと、社内に何も残らないのも気になる

代行は契約が切れた月に止まります。やり方も、ネタの蓄積も、先方の中に残る。それなら最初から自社でできるようにしたほうが、安くて長持ちします。

04

AIで文章が作れるのは知っている。でも社外秘を入れていいのか、投稿前に誰が確認するのか、決まっていない

ルールがないまま使うのが一番危ない。「入れてよい情報の線」と「投稿前に誰が見るか」を先に決めれば、AIは安心して任せられる下書き係になります。

このプログラムは、こうした会社が「広報担当を雇わずに、自社で広報を回せる状態」になるためのものです。文章の上手さではなく、仕組みをつくります。

A THIRD CHOICE

「代行に頼む」「講座で学ぶ」の、
どちらでもない3つ目の選択肢。

表は横にスクロールできます

広報を始める3つの選択肢の比較
PR会社に代行を頼むOUR PROGRAMひとり広報 3ヶ月プログラム講座・セミナーで学ぶ
費用月20万円〜月額契約。年間240万円〜数万〜数十万円受講料。自社に合わせる作業は自分で
社内に残るもの掲載実績は残るが、
やり方は残らない
知識は残るが、
自社用の型は自分でつくる
担当者の時間少ない。ただし
契約が切れると止まる
受講時間+
自分で設計する時間
AIと情報の安全会社による扱わないことが多い
3ヶ月後継続しないと止まる−

※ PR会社の費用は、PR代行の費用相場(2026年10月時点の公開情報)にもとづく一般的な目安です。

WHY US

文章の上手さではなく、
「回り続ける仕組み」を納品します。

01

使い方を教えるのではなく、
仕組みとして納品する

AIの操作説明で終わりません。御社の言葉・商品・お客さまを織り込んだ「AIへの指示書」(プレスリリース用・SNS投稿用・取材の想定問答用)、文章のテンプレート、ネタ管理表、年間の広報カレンダーを一式でお渡しします。担当者が変わっても回ります。

02

広報の「守り」まで
一緒に設計する

AIに入れてよい情報の線引き、投稿前に誰が確認するかの流れ、もし炎上したときの最初の動き。攻めの前に守りを決めるので、経営者が安心して担当者に任せられます。

根拠:県内の約2,000名規模の企業で、プライバシーマーク・ISMS認証の取得を主担当として達成した情報管理の実務。
03

担当者の時間を
数字で約束する

「プレスリリース1本を2時間で作れる体制」のように、最初に御社の担当者が使える時間を数字で決め、そこに収まるように型を設計します。達成できたかは3ヶ月目に一緒に測ります。

根拠:代表自身が本業のIT業務と兼務しながら広報を担当し、少人数で回してきた経験。

3-MONTH ROADMAP

3ヶ月で、「自分たちで回せる」まで。

毎月1回の定例(60〜90分・オンライン)と月末の中間レビュー(30分)を軸に、御社の中に型をつくっていきます。宿題は最小限。定例の中で一緒に手を動かします。

MONTH 1

現状診断と、強みの言語化

御社の何がニュースになるのかを棚卸しし、「誰に・何を・どの媒体で」伝えるかを決めます。

  • 広報方針シート
  • ネタ棚卸しリスト
  • 重点媒体の決定
MONTH 2

AIで回る「型」をつくる

御社専用のAIへの指示書とテンプレートを一緒につくり、ネタが出てから原稿になるまでの道筋を固めます。

  • 自社専用のAI指示書(プレスリリース・SNS・取材の想定問答)
  • 文章テンプレート
  • 年間広報カレンダー
  • ネタ管理表
MONTH 3

実践と、自走化

プレスリリースを1本、実際につくって配信します。添削つき。終わったら、卒業後も回し続けるための振り返りの型とマニュアルをお渡しします。

  • プレスリリース1本の作成・配信(添削付き)
  • 月次振り返りの型
  • 卒業後の運用マニュアル

プログラムに含まれるもの

  • 月1回の定例(60〜90分・オンライン)
  • 月末の中間レビュー(30分)
  • チャットでのご相談(平日。返信は原則、翌営業日まで)
  • プレスリリース・投稿の添削
  • AIツールの初期設定のお手伝い
  • 卒業時の運用マニュアル

含まれないもの

  • プレスリリース配信サービスの利用料(実費)
  • 写真・動画の撮影
  • デザイン制作
  • 広告の運用
  • メディアへの売り込みの代行

御社にお願いすること

  • 経営者または担当者が、月3〜6時間を確保すること
  • 初回の定例に決裁者が同席すること
  • 社外秘の線引きを一緒に決めること

※ チャットは「無制限・即レス」ではありません。一人で3社までを責任をもって伴走するための設計です。

PRICING

料金

すべて税別表示です(税込は消費税10%を加えた金額)。お支払いは銀行振込。契約前に守秘義務契約を結びます。

メイン

広報体制構築プラン

3ヶ月

300,000円税込330,000円 / 月払いなら100,000円×3回
  • 上の「3ヶ月の流れ」に含まれるものすべて
  • 自社専用の型一式を納品
  • 卒業後の運用マニュアル
まず無料相談で話す

継続:運用伴走プラン

卒業後・3ヶ月ごとの更新

月 60,000円税込66,000円 / 3ヶ月 180,000円(税別)
  • 月1回の定例(60分)
  • プレスリリース・投稿の添削
  • チャットでのご相談(軽め)
  • 型の見直し・更新

6ヶ月一括プラン

構築3ヶ月+運用伴走3ヶ月

450,000円税込495,000円 / 月あたり75,000円
  • 構築プランと継続プランを最初から6ヶ月分
  • 別々に申し込む(480,000円)より30,000円おトク
  • 最初から半年で考えたい会社に

広報スポット相談(60分)

「うちの場合はどこから手をつけるべきか」を1回で相談したい方に。オンライン。

20,000円税込22,000円

広報診断(事前ヒアリング90分+診断レポート)

御社の現状と強み、始めるならどこからかを診断レポートにまとめます。3ヶ月プランにお申込みの場合、全額を充当します。

35,000円税込38,500円

お支払い

銀行振込。一括または月払い(3回)

中途解約

原則、できません。3ヶ月で完結する設計のためです

守秘義務

契約前に守秘義務契約を結びます

対応地域

全国(オンライン)。沖縄県内は対面も可

YOUR ADVISOR

広報の評論家ではなく、
自分でメディア露出を取ってきた実務家が伴走します。

TRACK RECORD

広報担当として、自らメディア露出を獲得

  • 全国ネット ゴールデン帯のテレビ番組で放送
  • 県内大手新聞2紙に掲載
  • 県内民放テレビの情報番組で紹介

PR会社に頼らず、本業のIT業務と兼務しながら、企画からプレスリリースの作成、メディア対応までを少人数で担当しました。「時間のない担当者が、どうすれば回せるか」を自分の体で試してきたのが、このプログラムの土台です。

※ 事業者名・番組名・媒体名は、無料相談の場で直接お伝えします。

REPRESENTATIVE

金城 拓巳TAKUMI KINJO

おきなわAI顧問 代表 / 現役 DX推進リーダー

国内外の大手ITグループ2社でシステムの構築・運用に携わったのち、沖縄へ。現在は県内の約2,000名規模の企業でDX推進のリーダーを務め、生成AIの社内ルール策定と展開、業務の自動化を自ら手がける。プライバシーマーク・ISMS認証の取得を主担当として達成。

得意なこと
少人数で回る仕組みづくり/AIを安全に使うルールの設計/広報の実務
所在地
沖縄県豊見城市(全国オンライン対応)

正直にお伝えしておきたいこと

メディアへの掲載は保証しません。取り上げるかどうかは媒体の判断であり、私はメディアの人脈を売り物にしていません。お約束するのは、「ネタを見つけ、原稿を書き、送り、振り返る」が御社の中で毎月回る状態です。掲載は、その結果として狙います。

HOW TO START

まずは30分、話すだけ。

御社に合わないと思えば、その場でそう言います。契約を迫ることはありません。

STEP 01

フォームから予約

会社名と、広報でいま困っていることを一言で結構です。ご都合の良い日時をお知らせください。

3分で完了
STEP 02

無料相談(30分・オンライン)

現状をうかがい、「御社ならまずここから」という初手をその場でお伝えします。合うか合わないかも率直に。

売り込みなし
STEP 03

広報診断(任意)

もう一歩深く見てほしい場合は、90分のヒアリングと診断レポート(35,000円・税別)。3ヶ月プランに申し込めば全額充当されます。

申込時に全額充当
STEP 04

スタート

守秘義務契約と業務委託契約を結び、初回の定例から始めます。初回には決裁者の同席をお願いしています。

同時に3社まで

Q&A

よくあるご質問

メディアに掲載されることは保証されますか?
保証しません。掲載は媒体の判断であり、お約束できるのは「自社で広報が毎月回る体制」です。ただし3ヶ月目には、プレスリリースを1本実際につくって配信するところまで一緒に行います。掲載を狙える原稿と送り先の選び方は、そこで身につきます。
沖縄県外の会社でも申し込めますか?
はい。定例・中間レビュー・チャットのすべてをオンラインで行いますので、全国からお申込みいただけます。沖縄県内の会社は、ご希望があれば対面でも対応します。
広報の経験がまったくありません。大丈夫ですか?
むしろ、そういう会社のためのプログラムです。1ヶ月目に「何がニュースになるのか」を一緒に棚卸しするところから始めます。文章が得意である必要もありません。下書きはAIに任せ、人は「本当にそう言ってよいか」を判断する役に回ります。
どのAIを使いますか?利用料はかかりますか?
一般に使われている対話型のAI(有料プランで月数千円程度)を想定しています。すでに社内で契約しているものがあれば、それに合わせます。AIの利用料は御社のご負担です。どれを選ぶかの相談と、最初の設定はプログラムの中でお手伝いします。
社外秘や個人情報をAIに入れて大丈夫なのでしょうか?
だからこそ、最初に線を引きます。「入れてよい情報」「入れない情報」「迷ったら誰に聞くか」を1枚のルールにして、担当者が迷わない状態にします。投稿前に誰が確認するかの流れも一緒に決めます。情報管理の実務(プライバシーマーク・ISMS取得の主担当)が、ここの根拠です。
3ヶ月で本当に終わりますか?その後はどうなりますか?
終わります。卒業が前提の設計です。お渡しする型とマニュアルで自社で回していただけます。「月1回は見てほしい」という場合は、運用伴走プラン(月60,000円・税別)で定例と添削を続けることもできます。継続は任意で、自動更新はしません。
おきなわAI顧問の「AI導入顧問」とは何が違いますか?
AI導入顧問は、会社全体の業務にAIを安全に取り入れることを6ヶ月で支援するサービスです。本プログラムは「広報」に絞り、3ヶ月で広報の型をつくることに集中します。両方を同時に受ける必要はありません。どちらが合うかは無料相談でお伝えします。
担当者が忙しく、時間が取れるか不安です。
月3〜6時間は必要です。これが確保できない場合は、正直にお引き受けしません。途中で止まると、御社にも私にも残るものがないからです。逆に言えば、月3〜6時間で回るように型をつくるのが、このプログラムの目的です。
複数名で参加できますか?
できます。定例には2〜3名まで同席いただけます。経営者と実務担当者が一緒に出ていただくのが、いちばん早く回り始めます。
業種の制限はありますか?
ありません。一般のお客さま向けの事業でも、企業向けの事業でも対応します。ただし、公序良俗に反する事業、法令上広告・広報に制限がある事業については、無料相談の段階で確認させていただくことがあります。

広報を「誰かに頼むもの」から、
「自社で回せるもの」に。

一人で責任をもって伴走するため、同時にお受けするのは3社までです。
まずは30分、御社の状況を聞かせてください。